2026年– date –
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ウガンダ
【ウガンダ子連れ旅】赤道直下の「水流実験」はウソ?ホント?コリオリの力を肌で学ぶ大冒険
ウガンダでの大冒険でのミッションの一つは、「地球のおへそ」こと赤道直下が部隊でした。 日本にいると「赤道」なんて地図上のただの赤い線ですが、現地に行けばそれは立派な国境レベルの境界線。車に揺られてゴリゴリ削られた親の体力も、この巨大なモニ... -
ウガンダ
【ウガンダ親子旅 #3】10日間のエデュケーショナル・トラベル完結。帰国フライトの洗礼と、息子が呟いた「僕、日本人で良かった!」の真意
ドバイ、ケニア、そしてウガンダを巡った親子2人の探検プロジェクトも、いよいよ最終日を迎えました。特別なオプショナルツアーを入れないフライト前の一日でしたが、アフリカの大地は最後まで私たちの知的好奇心(と親の心臓)を大いに刺激してくれました... -
ウガンダ
【ウガンダ親子旅 #2】UWEC裏側ツアーでハシビロコウに触れる!カスビ王墓で歴史を学ぶ異文化フィールドワーク
野生のハシビロコウに会うという、ウガンダにおける最大のミッションを初日で無事にクリアした我が家。 マバンバ湿地での天候不良やトラブルを考慮して設けていた「予備日」が、丸ごと空くことになりました。 プロジェクトマネジメントにおいて、バッファ... -
ウガンダ
【ウガンダ親子旅 #1】野生のハシビロコウと赤道直下の物理実験。図鑑の知識を立体化する1日
ケニアでの過酷な移動とフライト遅延の洗礼を受け、なんとか辿り着いたウガンダの朝。 前日の疲労が色濃く残る中、「お願い、起きて!」という親の切実な懇願に、息子はなんとか体を起こしてくれました。ホテルのビュッフェでパンを少しだけ口に押し込み、... -
ケニア
【ケニア親子旅 #4】8時間の陸路と3時間の遅延を乗り切る!トランジット攻略法
マサイマラの圧倒的な大自然に別れを告げ、いよいよ次の目的地であるウガンダへ向かいます。しかし、その間に待ち受けていたのは、「7〜8時間の陸路移動」と「アフリカの洗礼(予期せぬフライト遅延)」という、親の体力をゴリゴリと削るトランジットミッ... -
探検の余白コラム
早期英語教育より「親の背中」。ガラパゴス化する日本で、子供に海外を意識させる体験ポートフォリオ
新4年生を目前に控え、いよいよ本格的な学習塾の足音が聞こえてくる時期。教育熱心なご家庭が必ずと言っていいほど直面するのが、「英語教育のタイムリミット問題」ではないでしょうか。 「日本にいる限り、英語漬けの環境は作れない」 「でも、画面の向こ... -
探検の余白コラム
【年齢別】子供の旅行は何歳から?「旅育」への体験投資タイミングを脳科学と実例から読み解く
「どうせ小さいうちは連れて行っても覚えていないでしょ?」 「移動で疲れるだけで、費用対効果が合わないのでは?」 子連れ旅行を計画する際、特に5歳くらいまでの時期は、そんな葛藤を抱える親御さんも多いのではないでしょうか。確かに、長時間のフライ... -
ドバイ
【10日間モデルコース】ドバイ・ケニア・ウガンダ大周遊。図鑑の世界へ飛び込む一生モノの体験投資
野生のハシビロコウとチーターを求めて!親子で挑む、大冒険の10日間 「いつか、アフリカで野生のハシビロコウに会いたい!」 それは、ハシビロコウを愛してやまない父(私)の長年の夢でした。 その話を聞きつけた息子が図鑑を広げ、「だったら僕は、サバ... -
セブ島(フィリピン)
次なる海へ!子連れセブ島「サメと泳ぐ」&歴史探求フィールドワーク【6泊7日 我が家の完全旅程】
「いつか、本物のサメと一緒に泳いでみたい!」 以前、グレートバリアリーフでナポレオンフィッシュと泳ぎ、すっかり海の虜になった息子の次なるリクエストが、今回のプロジェクトの始まりでした。「野生のサメと安全に泳げる場所なんて本当にあるのか?」... -
ケニア
【ケニア親子旅 #3】早朝4時発・気球サファリのリアル。12時間の長丁場を乗り切るタイムスケジュールと自然の教え
マサイマラでのハイライトの一つである、バルーン(気球)サファリ。実はこれ、基本のサファリツアーには含まれていないオプションツアーです。 料金は大人600ドル、子供480ドル。親子合わせて1,080ドルという、決して安くはない超高額なプレミアム体験で...
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